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「S venture Lab.」を開催

株式会社ストライク主催のオープンイノベーションイベント、第54回「S venture Lab.」を開催します。

 

「S venture Lab.」は、ストライクの理念である「世界を変える仲間をつくる。」を体現する場として、
スタートアップと事業会社との新たな連携を生み出すことを目的に実施されています。

 

今回は、2025年12月に上場した株式会社FUNDINNO代表・大浦学氏が登壇し、
上場した今だからこそ語れる「IPOの舞台裏」や「次世代の資金調達戦略」を解説します。
当日はトークセッションに加え、注目スタートアップによるピッチや名刺交換会も予定しています。

 

事業連携を検討されている事業会社・スタートアップの皆さま、VC/CVCのご担当者様、オープンイノベーションに関心をお持ちの方など、皆様ぜひご参加ください。

イベント概要

イベント名

S venture Lab.

開催日

3月5日(木) 18:30~20:30

主催

S venture Lab. (株式会社ストライク)

形式

ハイブリッド

会場

SAKURA DEEPTECH SHIBUYA
(渋谷区桜丘町1-2 渋谷サクラステージ セントラルビル12F)

参加費

無料

言語

日本語

申込方法

事前申込制です。以下フォームより参加申込をお願いします。
https://www.sventurelab.com/event26_0305

登壇者

  • 株式会社FUNDINNO 代表取締役 COO
    大浦 学(スピーカー)
    2011年明治大学商学部卒業。2013年明治大学大学院グローバルビジネス研究科修了。
    大学院での研究テーマは「マーケティング」。
    同研究科で、後の株式会社FUNDINNO 代表取締役CEO 柴原氏と出会い、
    柴原氏とともに、システム開発・経営コンサルティング会社を起業。
    2年目には黒字化を達成。
    その後、ベンチャー企業の成長に貢献したいという強い思いから、2015年に
    柴原氏と共に、株式会社日本クラウドキャピタル(株式会社FUNDINNO)を設立。
    代表取締役COOに就任。2020年情報経営イノベーション専門職大学客員講師就任。
    2011年明治大学商学部卒業。2013年明治大学大学院グローバルビジネス研究科修了。
    大学院での研究テーマは「マーケティング」。
    同研究科で、後の株式会社FUNDINNO 代表取締役CEO 柴原氏と出会い、
    柴原氏とともに、システム開発・経営コンサルティング会社を起業。
    2年目には黒字化を達成。
    その後、ベンチャー企業の成長に貢献したいという強い思いから、2015年に
    柴原氏と共に、株式会社日本クラウドキャピタル(株式会社FUNDINNO)を設立。
    代表取締役COOに就任。2020年情報経営イノベーション専門職大学客員講師就任。
  • 株式会社ABAKAM 代表取締役
    松本 直人(モデレーター)
    2002年フューチャーベンチャーキャピタル株式会社(以下「FVC」)入社。
    2016年に、上場金融会社として最年少でFVC代表取締役社長に就任、6年半で、約50本総額240億円のファンドを設立し、IPOに依存しないビジネスモデルを確立。2022年定時株主総会にてFVC社長を退任。
    同じく2022年に株式会社ストライクのエグゼクティブパートナーに就任。
    2002年フューチャーベンチャーキャピタル株式会社(以下「FVC」)入社。
    2016年に、上場金融会社として最年少でFVC代表取締役社長に就任、6年半で、約50本総額240億円のファンドを設立し、IPOに依存しないビジネスモデルを確立。2022年定時株主総会にてFVC社長を退任。
    同じく2022年に株式会社ストライクのエグゼクティブパートナーに就任。

登壇スタートアップ

  • 株式会社Ultra-High Purity 代表取締役
    横山 元浩
    水素の純度を直接6Nレベル超まで高める方法を産学連携で開発。
    従来は高価なパラジウム合金が用いられていたが、
    本技術では、より安価なバナジウム合金を用いて新たに開発を行った。
    高純度の水素は、半導体前工程における2NM以下の微細加工用には必要不可欠とされており、
    すでに発生装置のプロトタイプはトライアル販売の実績がある。
    現在業界最大手の日本酸素HDグループと、採用に向けた確認作業を実施中。
  • 株式会社オーガンテック 取締役CTO
    小川 美帆
    オーガンテックは、世界初となる独自の器官再生技術を基盤に、次世代医療の社会実装を目指す研究開発型バイオテック企業である。
    主力技術である「張力付加型三次元人工皮膚」は既に企業へのライセンス提供を完了。
    次世代歯科医療機器「バイオハイブリッドトゥース」は、
    ヒトを対象とした特定臨床研究を実施しており、米国FDA(食品医薬品局)申請に向けた準備を進めている。
    さらに、毛髪再生分野では安全性確認の段階まで進んでおり、複数の研究開発パイプラインが事業化・商業展開直前期に到達している。

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