「FACTORY INNOVATION SALON 次世代型の工場はどうあるべきか? 第1回テーマ 製造業」を開催
SAKURA DEEPTECH SHIBUYAは、少人数制のサークルプログラム『FACTORY INNOVATION SALON 次世代型の工場はどうあるべきか? 第1回テーマ 製造業』を開催、先端テクノロジー導入による生産性向上や、空気をはじめとした環境や人の健康・安全に焦点を当て、工場の未来について検討します。
第1回のテーマは「製造業」です。アマノ株式会社、 Industrial Valuechain Initiative(IVI)の企画協力のもと、IVIによる「工場のイノベーションを起点にしたものづくりとITが融合したしくみづくり」や、浜野製作所・小林取締役社長による「0→1を量産する工場」についての解説セッションのほか、参加者同士のディスカッションを予定しております。
参加者の募集は20名を予定しています。
製造業や工場のイノベーションにご関心のある事業会社、スタートアップ、VCなどの皆さま、ぜひご参加いただければと思います。
イベント詳細
- イベント名
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FACTORY INNOVATION SALON 次世代型の工場はどうあるべきか? 第1回テーマ 製造業
- 開催日時
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2026年1月21日(水)17:00 – 19:30
- 形式
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対面
- 言語
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日本語
- 参加費
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無料
- 会場
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SAKURA DEEPTECH SHIBUYA(渋谷区桜丘1-2 セントラルビル12階)
- 参加枠
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一般より20名(※申込多数の場合は抽選)
- 参加方法
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事前申込制です。以下のフォームよりお申し込みください。
参加申込フォーム (https://forms.office.com/e/hvsXCwH5S3) - 主催
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SAKURA DEEPTECH SHIBUYA
- 協力
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アマノ株式会社、Industrial Valuechain Initiative
タイムテーブル(予定)
- 17:00-17:10
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Introduction
SDS/合同会社デロイト トーマツ 田島 大資 - 17:10-17:30
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【解説・事例紹介】
「つながるものづくり「IVI」の活動とFACTORY INNOVATION」
工場のイノベーションを起点に、IVIの目指すものづくりとITが融合したあたらしい社会をデザイン、よりよいバリューが世界の隅々に行きわたるしくみづくりについて解説します。
インダストリアル・バリューチェイン・イニシアティブ(IVI) 事務局長 市本 秀則 様 - 17:30-17:50
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【解説・事例紹介】
調整中 - 17:50-18:10
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【解説・事例紹介】
「Industrial Valuechain Initiative(IVI)における0→1工場の在り様とは?」
‐0→1を量産する工場に求められる機能要件
株式会社浜野製作所 取締役社長 小林 亮 様 - 18:10-18:30
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【スタートアップピッチセッション】
「現場発の手軽なDXと情報セキュリティを両立するフィジカルAIプラットフォーム “Actcast“」
Idein株式会社 代表取締役CEO 中村 晃一 様
他 - 18:30-20:00
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サロンタイム
※実施内容やタイムスケジュールは変更となる可能性がございます